このページでは、WordPress の標準エディターで作成した投稿や固定ページにおける、タイポグラフィーとテキスト関連の要素を紹介する。その他の要素は Gutenberg スタイル の記事で確認できる。
ここにはダミーテキストが入る。文字の大きさや行間、リンクの見え方などを確認するためのサンプルの文章だ。
1. 標準のプルクオート
金融リテラシーがある若者はわずか4人に1人。ひどいアドバイスで彼らを圧倒したくはない。
ジェームズ・マシューズ
標準のプルクオートスタイルは Gutenberg エディターでのみ利用できる。
2. モダンなプルクオート
モダンな引用は、クラシックエディターと Gutenberg エディターの両方で利用できる。Gutenberg エディターでは「大」スタイルとして、クラシックエディターでは「その他のスタイル」内の「モダン引用」として利用可能だ。
集中とは、集中すべきものに「イエス」と言うことだと思われている。だが、まったくそうではない。ほかにある100の良いアイデアに「ノー」と言うことだ。慎重に選ばなければならない。
シェーン・ドウ
3. カラー付きプルクオート
Gutenberg のこのオプションでは、背景色と文字色の両方に任意のカラーを設定できる。
金融リテラシーがある若者はわずか4人に1人。ひどいアドバイスで彼らを圧倒したくはない。
シェーン・ドウ
4. 標準の引用ブロック
集中とは、集中すべきものに「イエス」と言うことだと思われている。だが、まったくそうではない。ほかにある100の良いアイデアに「ノー」と言うことだ。慎重に選ばなければならない。
シェーン・ドウ
5. 大きな引用ブロック
集中とは、集中すべきものに「イエス」と言うことだと思われている。だが、まったくそうではない。
ここにはダミーテキストが入る。引用ブロックの前後で、本文がどのように表示されるかを確認するためのサンプルの文章だ。
記事の一部を強調して見せるための、右寄せのプルクオート。
シェーン・ドウ
右寄せのプルクオート。ここにはダミーテキストが入る。右寄せにしたプルクオートの横で、本文がどのように回り込むかを確認するためのサンプルの文章だ。文章が長くなっても、レイアウトが崩れないかをチェックしよう。
ここにはダミーテキストが入る。サンプルの文章だ。
箇条書きリスト
ここにはダミーテキストが入る。文字の大きさや行間、 リンクの見え方などを確認するためのサンプルの文章だ。
- リスト項目のサンプル
- 少し長めのリスト項目のサンプルテキスト
- 3つ目のリスト項目
- 4つ目のリスト項目
番号付きリスト
ここにはダミーテキストが入る。番号付きリストの前に置かれた本文の表示を確認するためのサンプルの文章だ。
- リスト項目のサンプル
- 少し長めのリスト項目のサンプルテキスト
- 3つ目のリスト項目
- 4つ目のリスト項目
見出し1
ここにはダミーテキストが入る。見出しの下に続く本文のサンプルだ。
見出し2
ここにはダミーテキストが入る。見出しの下に続く本文のサンプルだ。
見出し3
ここにはダミーテキストが入る。見出しの下に続く本文のサンプルだ。
見出し4
ここにはダミーテキストが入る。見出しの下に続く本文のサンプルだ。
見出し5
ここにはダミーテキストが入る。見出しの下に続く本文のサンプルだ。
見出し6
ここにはダミーテキストが入る。見出しの下に続く本文のサンプルだ。
基本的なスタイル
サンプル 太字のテキスト と 斜体のテキスト、そして 色付き テキスト。 リンクはこちら や もうひとつのリンク、 取り消し線 、インラインコード: strip_tags() と続く。
function code_sample($text) {
$text = compute_sample($text);
return $text;
}
ドロップキャップの例。ここにはダミーテキストが入る。段落の最初の1文字を大きく表示するスタイルで、本文の書き出しを印象づけたいときに使える。
その他のスタイルや要素は Gutenberg スタイル の記事を参照。